「おっぱい」というタイトルの曲を出していたり、武道館ライブで観客に「セックス!」と叫ばせたりするあいみょん。
そんなエッチな彼女。
実は…大の官能小説好きで知られます。
官能小説と言えば性的な描写がリアルですから、当然あいみょんはソレを読みながら、股間をイジイジしちゃっているのは間違いないでしょう。
17歳のとき神崎京介の「滴」を買ったのが最初と言います。肉襞だの粘液だのペニスの脈動など、そんな淫語だらけの官能小説をJK時代から愉しんでいたなんて…これからあいみょんもとってもエロい目で見守っていきましょう